クラウド型 ワークフロー

超交流会2015を終えて

今年も、オープンイベント開催しました。

◆0. おはようございます

昨日(6.13)は、オープンイベント「超交流会2015」だった。

毎年6月に開催している同窓会(※)の主催イベント。事前エントリは300人、当日エントリも100人くらいは居たのかな?、、、ホントに色んな人と交流でき、充実した一日だった。

※ 京都大学 大学院 情報学研究科 の同窓会 (今村は1期生)

 

ただ、、、、まぁ、、、朝9時の会場準備から、夜24時過ぎまで続いた打ち上げまで、、、流石に全身がクタクタw。今日(6.14)は日曜だし、一日中、ゴロゴロしよ。(にゃー)

 

stage-s

 

◆1. 広がりの輪

しかし、まぁ、ナンだ。。。「人と交わる」と言うのは楽しい。

 

主催者だから…、と言うウワサもあるケド、

– このイベントがなければ、出会えなかったであろう人、
– このイベントがなければ、何年も会わないであろう人、
– このイベントがなければ、親しくなれなかったであろう人、

 

本当にイッパイ居る。。。 参加者の半数以上は「卒業生ではないヒト」だけど、回を繰り返す度に「繋がりの輪みたいなもの」が広がってる・・・と実感する。

 

stage-a

 

◆2. 活躍する同窓生

で、今回、、、「同窓生達の活躍」を聞けたのが一番の収穫だった。(個人的に)

実は例年、「同窓生が登壇する “セッション”」は余り多くない。でも今年は、ナント14あるセッションの内、6つに同窓生が登壇した! (←「少な!」とか言うツッコミは無し)

 

なんて表現すればイイのか分からないケド、みんなそれぞれ「生き生きと」そして「堂々と」喋ってて、、、感心した。 (←すんげー、ウエカラ目線w)

でも、確かに、こういう「人前で喋る機会」って、( “1分間スピーチ” もそうだけど)、そんなに無い。後輩の一人いわく『緊張もするケド、本当にイイ経験になってる』んだそうだ。なんか、そのコメントをきけただけで、このイベントを「やってる意義」がある。

 

nishioka

 

◆3. みんなの支え

あと、やっぱり、「ネットワーキングの土台」には同窓生が居るんだな、、、とも実感した。

特に「知人」の紹介。。。知り合いの一人は「あ、それなら、あの人!」な話の展開で、いろいろ紹介してもらえたらしい。

 

他にも、、、会場内での案内とか、片付の手伝いとか、、、、、事前の告知とか、ノベルティの作成とか、、、色々なトコロで率先して動いてくれるので、実行委員会としてもとても助けられた。

 

yamauchi

 

◆4. 来年もやります

と言うことで、「超交流会2015」に関わって下さった全ての皆さんに感謝。

そして、懲りずに来年もやります。「超交流会2016」。開催日は、6/11(土)です。(ちなみに「セッション企画」(持ち込み企画)は、2月~3月ごろに受け付ける(ソソノカス?)スケジュール感です)

https://www.facebook.com/events/865477386865238/

sn2015-exhibit

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