クラウド型 ワークフロー

iGrafx 新版、日本発売は2月15日

大規模システム構築前にボトルネックを発見

 

精緻な業務プロセスをモデリング(描画設計※)でき、高度なボトルネックのシミュレーションができる iGrafx さん(iGrafx, LLC:米国オレゴン州1991年)が、新版「iGrafx 2013」を発売するそうです。 ※国際標準記法 BPMN
#いわゆる BPA ツール: Business Process Analysis

 

業務可視化・改善ソリューションの最新バージョン「iGrafx 2013」を発表
iGrafx 2013の新製品を発表します。組織やプロセスの成熟度によらず、ビジネス変革の活動を支援する新機能と拡張機能を提供し、BPM市場でのリーダーシップを追求します。

http://www.value-press.com/pressrelease/106147 (2013-01-16)

http://bizex.goo.ne.jp/release/detail/534137/ (2013-01-16)

Questetra の場合、現場業務にスグに「ワークフローシステム」として活用できるように設計されている反面、「どこにボトルネックが発生するか?」などの詳細なシミュレーションを業務フロー設計段階(モデリング時点)では実施できません。
※でも30分のモデリングで、「ワークフロー機能」および「社内SNS機能」による『業務処理IT環境』を構築できます!!

iGrafx の新版では、伝統ある BPA ツールだけあって、大規模組織における事前のボトルネック分析が、更に効率よく実施できそうな雰囲気です。(建設業で言えば風洞実験みたいなもの?!) 新バージョン「iGrafx 2013」に関する紹介ビデオが、YouTube 公開されているので、御興味ある方は参考にしてみて下さい。

What’s New in iGrafx 2013 http://youtu.be/f2QU1YLJoTw

 

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