クラウド型 ワークフロー

10月26日(東京): 「BPMフォーラム2016」出展

2016年10月26日(水)に開催される「第11回 BPMフォーラム2016」に協賛し、『Questetra BPM Suite』を出展いたします(7年連続7回目)。

毎年恒例のBPMフォーラム、今年は、『業務フローの「自動化」』をテーマに講演・展示を行います。「Questetra BPM Suite」は、Version 11.1 にて「オリジナル自動工程の追加機能」が搭載されました。これにより、あらかじめ標準で組み込まれている工程アイコンの処理だけでなく、「アドオン」を追加することで様々な自動処理が実現できるようになります。

自動工程化で、業務はどのように変わるのか?業務の担当者はハッピーになれるのか??
Questetra の講演と展示ブースにて、その答え(ヒント?)をお伝えします。
 
(参考)
業務フローの「自動化」とは何か?

 

開催概要

名称 第11回 BPMフォーラム2016
-進化するBPMの活用- 知恵の結集が先進サービスを生む
URL http://www.bpm-j.org/bpm-forum2016/index.html
日時 2016年 10月 26日(水) 9:30~17:30 <受付 9:00->
会場 JPタワー ホール&カンファレンス
東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー・KITTE 4F
アクセス
申込 「第11回BPMフォーラム2016」サイトの お申込み よりお願いします。
主催 一般社団法人日本ビジネスプロセス・マネジメント協会

クエステトラ出展概要

◆講演セッション

『◯◯作業をカンタン自動化。現場も管理ももっと楽しく!』

株式会社クエステトラ CMO 営業部長 矢作 基
15:15-16:00
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BPM・ワークフロー製品の利用においては「案件の受け渡し」を自動化することに主眼が置かれがちです。確かに、自動的に次の作業工程に進むようになれば、業務の滞留を無くすことができます。しかし、その「作業工程」そのものを自動工程化することができれば、更なる生産性の向上を図ることができるでしょう。

本セッションでは、「値引き率の設定」や「他クラウドへのデータ投入」といったヒューマン工程を「自動工程」に置き換える方法について、利用シーンや効果と合わせてご紹介します。

◆展示ブース

クラウド型ワークフロー『Questetra BPM Suite』は、ペーパレス環境やリモートワーク環境を実現するための業務プラットフォームです。

各工程に到達した案件はログインユーザ(社員)によって作業結果が入力され、自動的に次の工程に流れていきます。最大の特徴は業務の流れをDrag&Drop操作で簡単に変更できるところにあり、業務責任者は日々の業務の中で業務プロセスを少しずつ改善することが可能です。

ブースでは、人の作業を省力化し、生産性を向上するための「お役立ち自動工程」を利用シーンと合わせて紹介します。疑問質問にもお答えしますので、是非、ご訪問ください。

「とにかく楽しいBPM」を!

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展示ブースの様子 @BPMフォーラム2015