使い方2 : 業務プロセスを定義する編

M2-1業務プロセスは、いくつかの[工程]によって構成されます。人間処理の工程を1つ配置するとデータの[入力画面](タスク処理画面)が1つ自動的に準備されます。
M2-2処理の順序は矢印を接続して表現します。それぞれの[案件]は矢印経路に従って進捗します。また処理の担当者は[スイムレーン]単位で設定します。
M2-3処理を “同時並行” で行うなら[ANDゲートウェイ]を配置します。 “1つの経路” が選択される流れの場合には[XORゲートウェイ]を配置します。